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前にも書いていますが、昔の正やんの曲はマイナー調で別れの歌が多いのですが、この曲はおそらく唯一、人がいる前では恥ずかしいくらいの詩の曲です。
風のファーストアルバムのラストに収録されている「お前だけが」という曲です。

その曲をしっとりと指弾きで弾き語りしてみました。

以前、Mysoundにアップするために歌っているので、おそらく今回が2度目になると思います。
「人前では歌えない」と言ったじゃないかとお叱りになる方がいるかと思いますが、人前では歌っていません。
私が歌っている時は、私一人で、私の前には、誰~もいないんですよ~。(^_^)v

さて、この曲を弾き語りする前に、オリジナルを聞いて見ましたが、最後のサビのところで、G、G#と高いところが続けて出てきます。
正やんは、アルバムの中では両方ともファルセットで歌っていました。
私も、G#は絶対にでないので、ファルセットで歌おうと思いました。
問題はGで、ちょっとがんばれば出る音です。
それで、勢いでGは地声で歌ってみました。
相変わらず、音程が安定してません。
特に、高い音とファルセットを出した後は、ボロボロになっています。
とそんな感じですが、本当に良い詩の曲なので大目に見てください。



♪夜がとても短じか過ぎて、愛を語り尽くせない~♪
やっぱり、こんな歌絶対人の前では歌えないですね。(^^;)

実は、今日は、もう一曲弾き語りしました。
続きは、明日のブログネタと言うことでお願いします。m(_ _)m
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